鳥の演劇祭11

演劇祭をもっと楽しむ

Enjoy

託児します(無料、要予約)

各上演プログラムに合わせて、鳥の劇場の子どもルームで託児を行います。
※託児士手配の都合上、必ず3日前までにご予約ください。

予約窓口

鳥の劇場子どもルーム

バリアフリーをめざします

障がいのある方にもご覧いただけるよう、随時対応いたします。

  • 台詞が聞こえづらい方のために、手元に持てる小さい”字幕”を用意しています。※全上演ではありません。
  • 車いすの方など入場時に配慮が必要な方を対象に、優先入場を行なっています。
手元字幕

English Subtitles available

Enマークのついた上演では、セリフの英語訳を自動的に表示するiPodをご用意しています。

Programmes marked with EN are available with English subtitles which automatically appear on the iPod screen.

循環バスを運行します

演劇祭期間中の土日祝日、JR浜村駅や各会場間を循環するバスを運行します。停車するのは、JR浜村駅、勝谷体育館、議場劇場、鹿野町農業者トレーニングセンター、くるびや劇場、大工町、鳥の劇場。

浜村駅から乗車される方は、ご予約ください。その他のルートは予約不要です。

今年はお試し運行にて、無料でお乗りいただけます!たくさんご利用ください。

時刻表はこちら。

鳥のカフェ

お芝居と一緒においしい食べ物・飲み物をお楽しみください。今年も、鳥取市のカフェ文化の発信拠点café-neeにご協力いただき、鳥取の旬の食材を使ったメニューをご提供します。劇場でランチが食べられるのは、演劇祭期間中だけ!カフェだけの利用ももちろんOKです。

鳥のカフェ鳥のカフェ

営業日時

  • 公演のあるすべての日
  • 11:00~公演終了時

(6日と7日は、開演の1時間前からの営業のみ)

好評につき完売の場合は、販売を終了させていただくこともあります。

人気の日替わりセットなどはどうぞ早めに!

勝谷体育館・議場劇場では、13:00からの上演のある回に限り、移動カフェがオープンします。 上演の1時間くらい前からの開店です。(軽食・飲み物をご用意いたしております。)

くるびや劇場にもカフェが併設されます。くるびやは、何年か前までスーパーだった場所。少し手を加えて劇場にしました。くるびや劇場のテーマは、「演劇×子どもラボ」。ワークショップや上演の合間に、ご家族で、おいしいスイーツやドリンクをどうぞ!

鳥のカフェのボランティア募集

9:30~14:00にお手伝いいただけるカフェボランティア大募集!!

鳥の演劇祭セレクトショップ

毎年大好評の期間限定スペシャルショップが、今年もオープンします。俳優・齊藤頼陽おすすめの鳥取の工芸品や食べ物、アートワーク、鳥グッズが所せましと大集合!鳥取県民なら誰もが知っているものから、なかなか目にすることのない逸品まで、幅広い品揃えでお待ちしております。お芝居を観ない人も大歓迎です。カフェと合わせて是非ご利用ください。

場所:鳥の劇場内

営業日時:公演のあるすべての日

期間
2018年9月6日(木)~23日(日)
会場
  • 鳥の劇場(主会場、鳥取市鹿野町鹿野1812-1)
  • 鹿野往来交流館「童里夢」
  • 「議場劇場」(旧鹿野町議場)
  • くるびや劇場
  • 勝谷体育館
主催
共催
  • 鳥取県
  • 鳥取市
  • 特定非営利活動法人鳥の劇場
協力
  • NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会
  • 鳥取大学地域学部附属芸術文化センター
助成
  • 平成30年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業
  • 鳥取県
  • 鳥の劇場運営委員会補助金
後援
  • 鳥取県教育委員会
  • 鳥取市教育委員会
  • 駐大阪・神戸米国総領事館
  • 新日本海新聞社
  • 朝日新聞鳥取総局
  • 山陰中央新報社
  • 毎日新聞鳥取支局
  • 読売新聞鳥取支局
  • 産経新聞鳥取支局
  • 日本経済新聞社鳥取支局
  • 中国新聞鳥取支局
  • NHK鳥取放送局
  • 日本海テレビ
  • BSS山陰放送
  • TSK山陰中央テレビ
  • 共同通信社鳥取支局
  • 時事通信社鳥取支局
  • 日本海ケーブルネットワーク
  • FM鳥取・RADIO BIRD

【プログラム・ディレクター】中島諒人(演出家/鳥の劇場芸術監督)

文化庁
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